【おとりよせネット】あんこと生地が一体化したような不思議な食感。冷やして食べたい、酒粕が香る白いカステラ

こんにちは、お取り寄せ生活研究家aiko*です。おとりよせネットで新しい記事が公開されました。

今回は「あんこと生地が一体化したような不思議な食感。冷やして食べたい、酒粕が香る白いカステラ」について書いています。静岡・浜松の和菓子屋さん「巖邑堂」の美しい和菓子をご紹介しています。

今回ご紹介しているのは、巖邑堂の「花邑」という白いカステラです。老舗酒蔵「花の舞酒造」の大吟醸手絞り酒粕を使った、白と黒のコントラストが美しいお菓子なんですよ。開封した瞬間にふわっと広がる上品な酒粕の香りがたまらないんですよねー。真っ白なカステラ生地は通常のカステラよりもずっと軽く上品な食感で、驚いたのが生地とこしあんの食感がまるで一体化したような不思議な感覚です。見た目ははっきり白黒に分かれているのに、口に入れると食感がほぼ同じという、計算された和菓子屋さんならではの技を感じました。夏場は冷蔵便で届くので、そのまま冷やして食べるのがおすすめです。冷たい日本茶や水出しコーヒーとの相性も抜群で、見た目も美しいので贈り物にもぴったりですよ。

▼記事はこちらから:https://www.otoriyose.net/tatsujin/om0029/43414

関連記事

\\ Instagramも更新中 //

Instagram でフォロー